●メッセージの文字数を200文字までに拡張しました。
ご要望が多かった本文100文字までを200文字までに増やしました。
次の機能でご利用いただけます。
・一斉・個別メール送信
・添付メッセージメンテナンス
・一斉メール送信テスト
(2015/01/15)
●「生徒・スタッフ情報メンテナンス」画面で、並び替えができます。
ご要望が多かったこの機能を追加しました。
各列の項目名の▼▲をクリックすると、並び替えができるようになりました。
※並び替えの指定は、ひとつの列だけになり、複数条件での並び替えはできません。
【並び替えた結果について】▲昇順、▼降順
「パーコード№」 ▲:数字の小さい順 ▼:数字の大きい順
「生徒・スタッフ名」 ▲:文字コードの小さい順 ▼:文字コードの大きい順
「生徒・スタッフ名(かな)」 ▲:五十音順 ▼:五十音の逆順
「種別」」 ▲:生徒→スタッフ ▼:スタッフ→生徒
「入退室」 ▲:なし→○ ▼:○→なし
「一斉」 ▲:なし→○ ▼:○→なし
「備考」 ▲:文字コードの小さい順 ▼:文字コードの大きい順

※ヒント(こんな使いかたもできます。)
例:「備考」に、生年月(例:200403)を先頭に含めると、学年ごとにまとまります。
(2014/03/03)
●一斉送信をするとき10件あたり、先生のパソコン宛に1件届いていたメールが届かなくなりました。
「一斉・個別メール送信」と「一斉メール送信テスト」でメールを送信するとき、
複数の保護者宛に一斉に送信するとき、いままでは10件あたり、
先生のパソコンのメールアドレス宛※に1件のメールが届いていましたが、
送信方法の改善により届かなくなりました。
※「指導者情報メンテナンス」の「メールアドレス」にあたります。
もし上記のメール発信の際に、確認のために先生の携帯電話でも受信をしたい
場合は、送信対象として「00000017」の先生ご自身を含むようにしてください。
(2014/03/05)
●「入退室メイン」画面で、窓口からの連絡が確認できます。
「入退室メイン」画面の右上の[こちら]をクリックすると詳しい内容が確認できます。
おしらせメール窓口からの重要な連絡があるときは、ここに表示されますので
教室開始時や終了時には、必ずごご覧ください。 (2013/06/11)

●「一斉メール送信テスト」で定型文が利用できます。
いままで本文欄は空白でしたが、毎回定型文が入るようになりました。
100文字以内であれば、先生にて文字の追加などの編集が行えます。
但し、編集後の文の保存はできません。 (2013/06/11)

●同じ教室日に、3回バーコードを読み取ったときの処理
従来版では、3回目の読み込みをしたとき「帰ったはずです」という表示でした。
WEB版では、3回目の読み込みをしたとき、2回目の再入室がされた扱いになり
「入室しました」というメールが保護者の携帯電話に送られます。
また4回目の読み込みをしたとき、2回目の再退室をした扱いになり
「退室しました」というメールが保護者の携帯電話に送られます。
※首都圏の先生方からのご要望により、機能改善を行いました。
【ご注意】3回目以降の読み取りもすべて、保護者にメールが送られます。
そのため、次のことはお避けください。
1.従来版で可能だった「先生による生徒が退室したかどうかを
確認するための読み取り」。
2.生徒が一度退室の処理をしたのに再度読み取ること。
*1分以内の連続読み取りは処理が受け付けられませんが、
1分以上経過してからの連続読み取りは、処理されます。
(2013/05/17)
●「一斉・個別メール送信」の[定型メッセージ編集]での本文の残り文字数
メール本文に入力できる文字が100文字になりました。
残りの入力可能文字数が表示されるようになりました。(2013/03/26)

●「一斉個別メール送信」本文の残り文字数
メール本文に入力できる文字は100文字までですが、
残りの入力可能文字数が表示されるようになりました。(2013/03/26)

